「迷子の魔導書と王都の魔導師」 作者:藤本 天さま - ネット小説をさすらう

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「迷子の魔導書と王都の魔導師」 作者:藤本 天さま

ファンタジーな図書館ものです。ファンタジーなので、苦労性の主人公走り回りの、魔導繰り出しまくりの、「図書館ではお静かに」がまるで通じない、アクティブな図書館です。
はた迷惑に大きい図書館とか、いいなぁとウットリ(笑)
魔導書の会話が下世話すぎて笑えます。

・「迷子の魔導書と王都の魔導師」 作者:藤本 天さま
 http://ncode.syosetu.com/n5970s/

【紹介文】
ザラート王国最大の学問都市チューリにあるセフィールド学術院。
その広大な敷地の中に『知識の塔』と呼ばれる『王立学院図書館』がある。
一般図書から専門書、魔導書にいたるまで、あらゆる書籍を集めた図書館は、司書の案内なしでは迷子が続出する魔窟となっていて、利用者たちから愛されている半面、奇妙な怪談に事欠かない。

学院に通うユーリは、学費を稼ぐために、見習い司書として働いていた。
偶然、隠し部屋を見つけたユーリは、図書館長の命を受け、そこで生活するようになる。

ある日、行方不明になった魔導書を探すため、王都から魔導師がやってくる。
どうやら図書館のどこかに隠されているらしいのだが。
ユーリは頭を抱えながらも、魔導師を助けて魔導書を探し始める。

【キーワード】
異世界ファンタジー 転生 図書館 女主人公 完結
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